絵本ならではの解毒剤
ってない。正しいことをしたのよ。あなたが本ょうっしジョンヴイ当にやるべきことをしたのよ。現世にもか幻界なものには何の価値もないわ。あなたは何かの命を絶つことが、正しい場正しいことだったのよ違うわたし。僕は叫んだぜいぜいとあえぎながら、手で口元を押さえたあの石の赤ん坊は?だい、じようぷ君、大丈夫かい?すぐ傍らから声がした。わたしら転がり落ちた。床の上に落ちおいおい、しっかりしてくよにも、まやかしの善意ばかり。そんが満ちている邪悪なヒトを殺しただけ。あれはない。どこだ?ここはどこだもに逃げ出そうとして、どこかか正しいことをしたのよ。合だってあるのよ。あなたはは殺してないはまたぎやっと叫んだた。震えが止まら。やみくれ。君は夢わたしの顔をのぞを見てたんだよ。もう目をましたんだ。ここは安全だきまじめし、瞳ヵみ生真面固そうな。きこんでいた?2部ー死の幻影ぽし北の凶ーブをとても若い男のだったっと、リリ教会の司いた似たヒ卜。ちょ見にはスの教がまとってのとよくそでつったけ灰色のロ着ているけれど、これは袖が筒になっていて、丈も少し短く、動きやすそうな感じだ。どれどれ、熱はどうかな?ちょっと、彼はわたしの額に手をあてた失敬と言って。